はじめに

ブログの説明文を置いてなかったなと気づいたので作りました。

 

 

▷このブログについて

タイトル通り「なんか話したいな〜」って思ったことを書くだけです。日常だったり布教だったり愚痴だったり。更新は不定期です。連携(?)したラジオの更新も不定期。

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カテゴリ分けはこんな感じ。

イベント→行ったリアルイベントの話。

映画→観た映画の話。だいたいアニメ。

あんスタあんさんぶるスターズに関する感想やら布教やらの話。

日常→自分語りとわりとどうでもいい日常の話。

舞台→観た舞台の話。ほとんど2.5。

 

▷本人

名前:ゆーと

年齢:成人した

職業:大学生兼アルバイター。学問としてダンスを学んでいます。専門はクラシックバレエ

住居:実家暮らしの都民で猫がいます。末っ子。

腐女子でオタク。2次元と2.5次元が好き。やたらと背が高い。

普段はTwitterに住んでます。

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匿名でのメッセージはこちらから↓ 返信はTwitterでしております。

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薄い本も出してます。

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▷好きなもの

推し:2次元→月永レオくん(ファン)、逆先夏目くん(プロデューサー)。3次元→植田圭輔さん(ノットガチ恋)。2次元はジャンルに1人ないし2人推しがいるタイプですが、詳しいことはツイフィールや過去記事をご覧ください。

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趣味:観劇、バレエ、読書。観劇は2.5がメインですがそうでないのも好き。バレエ歴16年。活字中毒気味なので節操なく読みます。漫画やラノベも好き。

服:シンプルかわいいもの。ズボンよりスカート派、高身長なのでミニスカよりロンスカ派。

食べ物:甘いもの、お寿司、オムライス。圧倒的子供舌…

他:猫、カエル、かわいいもの、布団、お風呂、宇宙、などなど。

他人の人生を知るのが好きでオタクをやってます。自分の中にたくさんの物語を貯蓄したい。なので二次創作とかもバリバリ読むし書くタイプです。

 

 

基本的には自分のペースでオタクをしています。好きなジャンルはずっと好きなので、冷めたとか飽きたとかはないです。

文章を書くのは好きですが、好きなだけで上手くはないので読みにくいと思います。ゆるーくお付き合いいただけると幸いです。

Switchの話

アイドルの方の…………(よく言うせりふ)

 

ワンダーゲーム後半ストに頭をやられ、とりあえずエレメントとプレアデスを読み返した結果、いろいろ話したいことがでてきました。基本的に感想やら考察はTwitterでしているのですが、どうにも量が多くなってしまいそうなのでこっちに書いてみようと思います。かなりとっちらかったものになりますが、よろしければお付き合いいただけると幸いです。また、私は筋金入りのつむ夏の腐女子なので、そういう視点が入ります。当然のようにネタバレを含みます。

 

 

※当ページは、Happy Elements株式会社「あんさんぶるスターズ!」の画像を利用しております。

 該当画像の転載・配布等は禁止しております。

 ©Happy Elements K.K

 

 

①つむぎと夏目の「幸せ」

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順番に幼少期→再会→五奇人討伐期→討伐後→春→夏→冬です。

もともと小さい頃のつむぎは「夏目と一緒に」幸せになることを望んでいたようです。が、fineによる五奇人の討伐で、つむぎは夏目を傷つけるという罪を犯しました。再会したにも関わらず、彼らの道は一度違えてしまいます。

革命が終わり、二人はまた手を取り合って生きることを決めます。しかし、ここに齟齬があったのではないかなと私は思いました。つむぎはしきりに「贖罪」とか「義務」とかいう言葉を口にするのですが、たぶん夏目にとってはもうそんなものどうでもよくて、一緒に幸せになりたいから一緒にいたい、不幸だって一緒に背負うから一緒にいたい、ただそれだけを望んでいたように思えるのです。それなのにつむぎは自分の幸せはどうでもいい、夏目(と宙)が幸せなら俺はどうなっても構わない、みたいな言い方をします。それが夏目は気に入らなくて、ワンダーゲームのスチル部分に至りました。

けれどそれは夏目の勘違いで、つむぎはきちんと自分も含めた幸せな未来を考えていました。つむぎにとっても、夏目やSwitchと共に歩む未来が一番幸せなことだったのです。

めでたしめでたし。

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(「バ〜カ♪」が可愛すぎて夢に出そう)

 

②つむぎにとっての夏目の笑顔

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昔から、つむぎは夏目の笑顔が好きだったんですね。改めて読み返してみると、つむぎは「夏目くんに笑ってほしい」と何度も言ってたんです…

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そしてそれは夏目にとっての宙の笑顔と一緒です。Switchは笑顔の連鎖を届けるユニットなので。

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③運命

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運命という言葉に弱いおたくなので、ここ読んだ時リアルにヒエッて声出ました。というのも、Galaxy Destinyという曲の中に「僕たちの出会いを運命にしよう」という歌詞がありまして…プレアデスで宙と夏目の出会いを聞かされた時に「運命じゃん!!!」と叫んだ記憶があるので、つむぎ-夏目でも運命という言葉が出た今回のワンダーゲームで、完全にSwitchが運命で結ばれたユニットであることが確定しました。

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じゅうぶんロマンチックですよ!!!

ちなみに五奇人は「わがまま/いたずらな運命で惹かれあった」らしいです。明らかに作為的に選ばれたのにも関わらず、かけがえのない友に巡り会えたことを「運命」として喜ぶ彼らが好きだなぁと思います。

 

④つむぎの痛み

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痛みに鈍感で、いつも一歩引いていて、傷つくことがわからなかったつむぎ。並べてみると、一年間で彼がどれだけ人間らしくなったかがわかって泣けてきます。特に夏から冬にかけての変化が顕著です。それもこれも夏目が根気よく(?)つむぎを殴り、「これが痛いってことだヨ」と教えてきたからなんですよね…宙によると夏目の暴力は愛情表現なのです。つむぎを人間にしたのは夏目なんですよね。

 

⑤超越者の夏目

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一方で、五奇人に選ばれ怪物として恐れられた夏目は、実はただの人間でした。天才ではあるけれど、「普通の天才」。にいさんたちとは比べものにならない。

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けれど、彼は拒んでいた五奇人に、天才になることを夜空に誓います。このシーン大好きなのでたくさんスクショ出しちゃってすみません。

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ワンダーゲームでも躓きはしましたが、自分で立ち上がってより良い道を探し始めます。夏目くんのこういうところが私は好きです。

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そして、夏目がここまで大きくなれたのは、つむぎがいつでも夏目を一番星として見ていたからだと思うんです。つむぎを人間にしたのが夏目なら、夏目を超越者にしたのはつむぎなんです。五奇人に選んだこともそうですが、ファンがいなくてはアイドルになれないので。

 

⑥つむぎを理解したい夏目

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①とも繋がるんですが、つむぎはずっと自分を犠牲にして夏目の幸せを求めていました。夏目はどうしてそんなことをするのかわからなくて、ずっとつむぎを知りたい、わかりたい、理解したいと思っていました。

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その甲斐あってだいぶわかるようになったみたいです。よかった!

 

⑦支えあって生きる二人

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前述の通り、二人はかなり未熟でした。手を取って、一緒にいることでやっと立っていられるくらいでした。初めから、一緒にいる以外の選択肢はなかったんですよね。実は相性が良かったんだなと気づきました。

 

⑧つむぎの髪の毛

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エレメントからの謎だったこれ、いや、ずるくないですか……夏目に出会うための、夏目と共にいるための、髪の毛……うわぁ……

そしてこれは私の勝手な妄想なんですが、夏目のひと房だけ長い髪の毛、あれ、赤い糸っぽく見えません…?

 

⑨宙の存在

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宙は名言が多すぎてスクショ抜くのに苦労したんですが、やっぱりこれかなと…先ほど「ファンがいなくてはアイドルになれない」と言いましたが、つむぎと夏目にとっての宙、宙にとってのつむぎと夏目って、まさにこの関係なんですよね。あんスタはその性質上ファンの存在があまり詳細に描かれませんが、Switchはユニット内で健全なアイドルとファンの関係を築いています。宙が憧れるから、夏目やつむぎはかっこよくいられる。かっこいい夏目やつむぎを見て、宙は更に憧れを抱き、成長する。宙がいなかったらもっと早く破綻してた気がします笑

 

⑩おまけ つむぎと英智

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かつて英智は「契約上の友達」としてつむぎを繋ぎ止めるためにお金を出したわけですが、今回は純粋に友達のために支援をした、というこの対比が…泣けました…Switchに関しては大団円!実質返礼祭!って感じでだいぶ満足しているのですが、この二人については卒業ライブ後にカラオケ行ってくれるまで見せてくれないと成仏できません。よろしくお願いします。

 

 

と、また長々喋ってしまいましたが、考えを整理できたのでよかったです。いつも以上に自己満足度の高い記事ですが、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!ワンダーゲームありがとう!!Switchよ永遠に!!!

 

──と言いつつも一週間もしないうちにKnightsの返礼祭に死ぬんですよね。こわいなぁ。

あんステMoMとスタライ2ndを映画館で見てきた話

こんにちは!ご無沙汰しております!

このブログって大抵授業の空きコマで書いていたのですが、春休みになったのでめっきり触らなくなっておりました。書きたい気持ちはあります…前回記事のアンケートも引き続き募集中ですので、ご協力なにとぞよろしくお願いします!

 

で、何をしていたかというと、プライベート的にはテストがあったり4年生の卒業研究を見守ったりテストがあったり就活準備をしていて、オタク的には担当の誕生日を祝いにアニカフェに行ったりなどしていました。

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平日だったからか当日の予約が取れまして…!しっかりお祝いしてきました!ブログも書こうと思ってたんですが力尽きてしまい…でも4日のアクセスちょっと多くて笑いました。いつもありがとうございます。

あと、ここ一週間ほどずっと謎の腹痛を抱えていたのですが、今日病院に行ったら原因がストレスだったことが発覚しました…笑 痛くなった日が今イベの告知日だったので、完全に逆先くんの泣き顔のせいです。後半ストちょうこわい。返礼祭も控えている身なのでちょっと…精神の安寧に気をつけながら…がんばります…励ましのおたよりは常にお待ちしております…

 

 

ということで、お腹を痛めつつもあんステのライビュとスタライの応援上映に行ってきました!

 

MoMの話、ライビュ前にしようと思ってたのすっかり忘れてたんですよね。今更多くを語る必要はないかと思うのですが、とりあえず初日の感想は置いておきます。

結構辛口なのでご注意。あとあくまで「初日の」感想です。初日と大千秋楽を観劇する経験は何度かしているのですが、1ヶ月半も開くことは初めてでした。

映像補正とか席の関係とかあるかもしれませんが、全体的に1ヶ月半分の成長をしてくれたように見えました。Valkyrieは初日の時点で完璧だったのですが(そういうとこヴァルっぽいなと思います)、他のユニット、特に新キャストさんたちが、初日より断然役に馴染んでいました。特に英智役の笹森さん…すごく良かった…儚さの中に狂気を秘めた素敵な英智くんでした…!

何度か言っていることですが、あんステの最大の魅力は「自分が夢ノ咲にいるような気持ちになれること」だと思っています。今回は特にそれが強く、Valkyrieの世界にすっかり入り込んでしまいました。呆然とサイリウムを握りしめて祈ったり、アカペラで歌い出したみかを応援したくなって必死でサイリウムを振ったり、七夕祭のライブパートでは「なにかすごいことが起こっている」と感じました。それだけValkyrieが本物だったということです。

新キャストさんに関しては私もまだ全員を受け入れられたわけではなく、次回作にもちょっぴりもやもやしています。けれどMoMは、Valkyrieのために見てほしいです。とにかく彼らが素晴らしかった。

sp.live2.nicovideo.jp

配信あります!

 

 

そして夏を捧げたスタライ2ndの応援上映にも行ってきました。ちょーたのしかった…!!

ご存知の通りリアルライブイベントの中でスタライが1番好きなので、スクリーン越しとはいえまた彼らを見られてとても嬉しかったです。最後列かつ両隣が通路と空席だったので、もう好き勝手にサイリウムぶん回しました。おかげですっごく疲れたし指の皮は剥けたんですが!

感想とかは何度も見てるものなので特にないのですが、幕張6回見てるくせにMCの記憶がほとんど吹っ飛んでたのには我ながら笑いました…新鮮だったので逆にお得だったかなとは思います。レオくんにお姫様って呼ばれた瞬間「えー!?」って言いました。ガバガバすぎる。

特典がもーーーーのすごかったので明日円盤欲しいですね…楽しみだなぁ…

3rd開催も迫っていて、私は30日昼と31日昼に現地なのですが、以降の自我を保っていられるかがわかりません。こわい。オープニングで黄緑のネオンライトとSwitchのロゴを見た瞬間倒れる気がしています。今は必死でイメトレして耐性をつけようとしているところです。がんばります。

 

 

そんなこんなで(お腹は痛いけど)元気にオタクしてます!とりあえずワンダーゲーム後半と返礼祭を生きて乗り越え、ついでに年を取り、きちんと原稿を倒すことを目標に生きます!!

アンケートにご協力いただきたい話

あんスタのライブ・イベントにおけるサイリウムカラーについて

 

こちらのアンケートにご協力いただきたく…!

ライブで使うサイリウムの色とかコールのまとめとかがあったら嬉しいなと思って、次はそんな記事を書こうとしています。ただどこのユニットが何色で、どのキャラクターが何色なのか、私ひとりでは判断が難しく…より多くのPの意見が聞きたくて、アンケートを作成してみました。お時間のある時にちょろっと書いていただけると幸いです!

特に朔間兄弟、アドニス、光、MaM、Edenメンバーの色がわからず困っています…最後ふたつはライブ未参戦なので難しいとは思うのですが、どうかお知恵を貸してください…! 

 

よろしくお願いします!

 

 

映画刀剣乱舞を見てほしい話

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授業があったので初回も舞台挨拶も行けなかったんですが、放課後なんとか滑り込んできました!映画刀剣乱舞!略して刀ムビ!と言ってる人を私以外に見たことはないのですが。

めっっっちゃおもしろかったですーーー!!!!期待以上でした!何がってストーリーがすごくよかった…!演出も!演技も!何もかもがよかった…!のでネタバレなしのダイマ記事をなんとか今日中に書いてしまおうとやってきました。

映画刀剣乱舞、もちろん全人類に見てほしいのはやまやまなのですが、その中でも特にこういう方々には見てもらいたい…!というのを書いていこうと思います。

 

 

刀剣乱舞が好きな人

まぁほとんどの審神者さんが行ってるとは思うんですが、2.5が苦手な方もいると思うので。でも映画は2.5次元よりもさらにリアル寄り、ほとんど3次元でした。大河ドラマ感覚で推しが生きてるのが見られます。本丸での生活などかなりディテール細かくリアルでしたので、本当に「生きてる…」と思いました。2.5が苦手でない方、むしろ好きな方、特に私のようなステのオタクは絶対に行った方がいいです。行ってるとは思うんですが!

 

2.5次元が好きな人

いわゆる舞台オタク、若手俳優オタクの方にもおすすめです。だって出演者がそっち方面に豪華だから!名だたる俳優さんたちが勢揃いですよ。こんな顔ぶれなかなかないですよ…!舞台とはまた違ったお芝居が見られます。刀剣乱舞を知らなくても大丈夫です。世界観はとてもわかりやすく説明してくれます。

 

③特撮が好きな人

と言いつつ私はそちらの方面に明るくないのですが。脚本が特撮で有名な方であることはもちろん、アクションシーンのカメラワークが特撮っぽいなと思いました。特撮だけでなく、アクションや殺陣が好きな方にもおすすめです!それぞれ個性のある戦いをしてくださいます。アクロバティックな動きには思わず声が出そうでした…!

 

④歴史が好きな人

これも私はあまり詳しいわけではないのですが、それでも刀剣乱舞に触れるうちに知った刀の来歴などが上手く盛り込まれていて感動しました。Twitterを見る限り、わかる人にはわかるネタは無数に仕込まれているようです。大河ドラマが好きな方とかも楽しめると思います。

 

⑤ミステリーが好きな人

歴史ミステリーというジャンルになるのでしょうか。とにかくお話が作り込まれていて、最後までどうなるのかわからないので、推理小説なんかを好む方は面白いかと。そしてこういう方々は2回見ていただいて、答え合わせの2回目をさらに楽しんでいただきたいです…!絶対おもしろいです。

 

⑥オタクの人

オタク、絶対これ好きです。私がオタクなのでわかります。萌えも燃えも存分に詰まっています。

 

⑦イケメンが好きな人

画面の中常にイケメンがいます。元気系から美人系までよりどりみどりです。もれなくみんな顔がいい。

 

⑧良い声が好きな人

声もいいです。

 

⑨日本人

本能寺の変って聞いた事ありますか?織田信長は?ありますね?それなら大丈夫です。今すぐ映画館のホームページを開きましょう。

 

⑩人類

何もわからなくても映像見てるだけで楽しいです。ぜひ。

 

 

いつも以上に簡潔な記事になってしまいましたが、おすすめしたい気持ちが伝わればと思います。映画刀剣乱舞はいいぞー!

リアルライブの話

スタステ行ってきました!昼夜現地のはずが手違いで夜のライビュのみになってしまい、全員揃った推しユニを見逃すという今年一番の悔しい思いをしたのですが、それにしたって最高のライブでした。

ただそんな事情があって詳しい感想記事が書けそうにないので、スタステをきっかけに他のリアルライブも楽しんでほしい話をしようと思います。

 

 

現在あんさんぶるスターズ!というコンテンツでは、3種類のリアルライブが行われています。時系列順に紹介すると

 

あんステ

舞台。正式名称は「あんさんぶるスターズ!On Stage」

www.marv.jp

原作アプリとは1人を除き違うキャストで、若手俳優と呼ばれる人たちが出演しています。2016年6月の初演から現在公演中のMoMまで、ライブを含め6作つくられています。公演のBD/DVD、オリジナル楽曲のCDも出ています。ミュージカルではなく、ストーリーの中にライブシーンが挟まれています。多分生歌唱です。

 

・スタライ

バーチャルライブ。正式名称は「あんさんぶるスターズ!DREAM LIVE」

stars-dreamlive.com

あん「スタ」の「ライ」ブで「スタライ」。「ドリライ」と呼ぶ方もいますが、他ジャンルのライブと被るので公式略称はスタライです。3Dモデルを使用したバーチャルライブ(初音ミクさんを想像していただけるとわかりやすいかと)で、バンドのみ生演奏。2017年秋~冬にかけて1stツアーが、2018年7月に2ndツアーが公演され、今年3月に3rdが開催される予定です。1stの円盤は絶賛発売中、2ndは3月に発売します。

 

・スタステ

声優さんのライブ。正式名称は「あんさんぶるスターズ!Starry Stage」

stars-starrystage.com

こっちの「スタ」は「スターリー」のスタ。まぎらわしい。原作アプリで声を当てている声優さんによるライブで、昨年4月に1stステージが幕張メッセにて行われました。2ndが先日行われた武道館公演です。生歌ですがバンドはなし。バックダンサーさんがいます。1stの円盤は発売中、2ndは6月に昼版と夜版と両方収録したBOX版が出ます。

ちなみに声優さんライブは2017年夏にKnightsの単独ライブがありましたが、こちらは残念ながら映像化していません…私は現地に行ってませんニコ生で見ました…

 

どのライブもクオリティが高く、それぞれ違った魅力があり、とても楽しめるものです。ここからはひとつひとつを更に掘り下げたいと思います。の、前に。

 

あんさんぶるスターズ 略称が非常に紛らわしい問題】

解決しておきたいと思います。

あんスタ→原作アプリ。「あん」さんぶる「スタ」-ズ。

まんスタ→漫画版。「まん」があんさんぶる「スタ」-ズ。

あんステ→舞台。「あん」さんぶるスターズオン「ステ」-ジ。

スタステ→声優さんライブ。「スタ」ーリー「ステ」ージ。

スタライ→バーチャルライブ。あんさんぶる「スタ」ーズドリーム「ライ」ブ。

スタフェス→原作で行われたクリスマスのドリフェス。「スタ」ーライト「フェス」ティバル。

ステフェス→あんステのライブ。他ジャンルと被るのであんステフェスと呼ぶことも。あん「ステフェス」ティバル。

ドリフェス→ライブ対決を夢ノ咲学院の制度として整えたもの。また、1stシングル発売記念に行われたキャスト登壇イベント。「ドリ」ームアイドル「フェス」ティバル。

こんなところでしょうか!わからないワードがあったら別途で聞いていただければ!

 

 

ライブの話に戻ります。

 

あんステ

あんステの魅力は、個人的に「自分も夢ノ咲に来た気分になる」ことだと思います。ステでは基本的にアプリ内のストーリーをなぞったお芝居が展開され、その流れでお話に沿ったライブが行われるという方式なのですが、そのお芝居パートとライブパートの繋ぎがとても自然なのです。あんスタ世界でのライブ、つまりドリフェスは観客が点数をつけて勝敗を決することになりますが、ストーリーどちらが勝つかを知っていても、全力で応援したくなります。世界観に入り込めるという点ではあんステが一番です。生身の人間のパフォーマンスなので熱量もあり、みんなイケメンで、あとファンサがすごいです。うちわ作ってくことをおすすめします。なんでもしてくれるし、客降りがあるので結構見てくれます。通路席だとハイタッチとかしてくれます、イケメンが。

ただ、舞台の公演は客席で立つことができないので、臨場感は低いかもしれないです。心持ち観客のコールも控えめ。もっと声出していいのよ。また、原作とは1人を除きキャストが違うので、原作の演技や歌が好きな方は受け入れがたい部分もあります。最近は特に新人さんが多いので、パフォーマンスの精度も若干甘いです。役者の成長をアイドルの成長と重ねて応援できるのは良いところだと思います。

 

・スタライ

スタライ激推し転校生なので贔屓にならないようがんばります笑

バーチャルライブと侮らず、とにかく一回見てみてください。この中で一番原作と乖離ないライブで、キャラクターたちが携帯からそのまま飛び出してきたような感覚になります。「いる」って思います。バーチャルなので疲れたり失敗することがなく、難易度の高いダンスも難なくこなしてくれるので、安心して見られます。そしてそのダンスの癖がキャラごとに違うのがすごいところなのですが…!気になる方は私の過去記事を読んでください。また、軽率にお着換えしたり軽率にマイク生やしたり軽率に刀取り出したりと、演出がかなり自由です。イコールなんでもしてくれます。キャストを拘束しないので、言ってしまえば全ユニットが出演できます。スタライの魅力は「再現度の高さ」と「無限の可能性」です。アプリとの連携も多く、Twitterでの演出も細やかなので、ツアーを追うのがとても楽しいです。

しかしながら、バーチャルなので複数回見ると飽きるかもしれません。私は飽きないんですけど。セトリやMCが固定なので、毎回新鮮な気持ちで見たい方は物足りなく感じてしまうこともあります。当たり前ですがファンサはないです。また、会場とスクリーンの関係で、背の低い方は席によってかなり見えづらくなってしまいます。頭しか見えねえ!みたいなこともあるそうです。

 

・スタステ

スタステはとにかく愛の深いライブです。物販等の運営から公演の中身まで、すべてにあんスタへの愛とリスペクトを感じます。ライブは一番臨場感があります。曲中のセリフがライブ仕様に改変されていたり、客席のコールを煽られたりなど、演者さんと会場が一体になるのを体感できます。生身の人間の熱量ってすごいです。いつもCDで聞いてる声が聞こえるのは嬉しいし、みなさん本職は声優のはずなのに(違う方もいらっしゃいますが)びっくりするほどパフォーマンスが上手です。というのは、演出が上手いのだと思います。ダンスが苦手な方でも映える振付や、キャラクターらしさを残しつつも声優さん本人が着て似合う衣装に、制作側の繊細な心遣いを感じられます。演出はキャストさんたちもたくさんの意見を出し合って決めているらしいので、やはり愛にあふれた公演だなと思えます。

スタステはその性質上どうしても単価が高く、公演数が増えないのが悲しいところです…もちろん両部ライブビューイングを行ってくださったり、すぐに円盤告知をしてくれるとこなんかは救済措置だなと思っていますが。また、キャラそのものっぽさは他2つより劣ります。髪形などかなり工夫してくださっているのですが、キャラクターのライブを見たい方はちょっと違うかもしれません。

 

 

以上、長々と語りましたがあんスタのリアルライブ紹介でした。アプリではプロデューサーでも、ライブに行くと途端にファンになれてしまうあんスタってすごいですね。どれも本当に素晴らしいので、ぜひぜひ触れてみてください。私はあんスタで初めてアイドルのライブを体験したのですが、あまりにも良いのですっかりライブ中毒になってしまいました。サイリウムは上限本数持って全力で振り、声は枯れるまで出すのがデフォです。

ただどのライブもチケットが取れないんですよね!!!スタライ1公演ずつしか取れてないです……つらい……

2018年の話

あけましておめでとうございまーす!(大遅刻)去年の大晦日は22時過ぎまでバイトしてましたゆーとです。遅くなりましたが今年もよろしくお願いいたします!

 

年が明けてから何をしていたかというと、テイルズオブヴェスペリアを始めていました。というのも、前々からフォロワーのテイルズヤクザたちに「ゆーとさんは絶対このシリーズのこの子が好き」と何度もたくさん言われておりまして…今まではハードを持っていないという言い訳をしていたのですが、年末にお古のDVDプレーヤーが壊れ、兄からPS3を貰ったことで環境が整ってしまい。一気に5人ほどから囲まれたので、一番おすすめされたTOVの購入に至りました。ちなみにその時の5人以外にもテイルズのフォロワーがたくさん潜んでいるようです。こわ。TOVはめちゃめちゃ楽しくプレイしております。

それとご報告なのですが、現在諸事情によりツイッターアカウントを非公開にしています。落ち着きそうな気配はしているので、解決したら開ける予定です。よろしくお願いします…!

【追記:解決したので鍵開けました!】

 

ということで今更感あふれる2018年振り返り記事です。ちなみに一昨年のはこちら。

yuyuto-1.hatenablog.com

 

1月

・スタライカウコン

・ウィンターライブと招福宴

・成人式

あんステTSF

カウコンはギリギリ1月ということで…あんスタイベント史上1番泣いたウィンターライブ、推しユニ&推しユニのメインライターイベという「私のための」イベントだった招福宴、そしてTSFがもう一年前ですか!実は2018年、観劇初めも観劇納めもあんステでした。鬼龍くんのお誕生日に観に行ったんですよね…ライビュの思い出がかなり強いのですがそれは2月で。

成人式は雨だった覚えあります。振袖楽しかったなあ。

 

2月

・スカウトジュエルと復刻Switch

あんステTSFライビュ

・ブリデ

・誕生日

この時期確か2018年第一次ガチャ地獄だった気がします。というか前年のスノファイベからここまで連勤だったんですよね…復刻Switch、ジャケ写夏目が全然出なくて…当時まだ未成年で課金制限があったので大変でした。そしてTSFライビュ!新宿の映画館で死ぬほど叫びました!レオくん来てくれてありがとう…!

ブリデの記憶がもうないのですが、招福宴走りながら原稿してたことは覚えてます。あとインフルに罹ってた気がする…あとはたちになりました。いえーい。

 

3月

・松ステとペダステと松ステフェスと火花

・劇場版文ストDA

腐女子合宿

なんかこの月はやたらと舞台に費やしてました。ペダステキングダムはあまりに好きすぎて2回行きました…火花も思い出深くて、推しの圧倒的な熱量にやられて、帰ってから涙が止まりませんでした。

DA、すご、すごかった……なにがすごいって特典が……BEASTと十五歳のせいで再熱しましたし、今もまだ引きずってるとこあります。

毎年恒例の合宿ではあんステ全部見せました。今年もやれたらいいな。

 

4月

・新学期

・スタステ1st

・ゼロの執行人

新学期鬱に悩まされつつスタステに行って夢を見て沼を増やしてきました。ちなみに今円盤見ながらこれ書いてます。推しはいないし介護要員かなーとか思ってたのに、帰り道で「高峰翠……」って呻いていたのが私です。あとここで先生ズ大好きになりましたプロジェクトサガは最高。2nd今週末ですね!今回も両部参戦で、しかもバリバリ案件なので、生きて帰れるよう祈ります。

ゼロシコは完全に口コミ効果で行ったんですが、いやー…面白かった…そろそろ円盤借りてこようかな…!

 

5月

・スパコミ

・感謝祭

・月永レオくんお誕生日

・大型アプデ

・Knightsアルバム発売

GW、スパコミに2日行き間にオフ会やトークライブを挟みあんスタ感謝祭に行くというなんとも贅沢な3日間でした…!楽しかったなあー!感謝祭の大きな会場でレオくんのお誕生日をお祝いできたのがほんとうに嬉しかったです。あと大型アプデは何があったんでしたっけね…マネージメントとかマイルームに2人置けるやつとか…?キセキフルボイスもありましたね。アルバムは最高でした。

5月はアニカフェ行かせていただいたり、スタライの上映会に行ったりとたくさんあんスタを満喫した月でした。あと2018年第二次ガチャ地獄が始まってました。

 

6月

STARTLINEリリイベ

オタク的イベントこれしかなかったんですけど6月…どうやって生きてたの…?リリイベは推しのメジャーデビューCDのです。MC掛川が死ぬほど面白かった記憶あります。

 

7月

・K7S R:B

・スタライ2nd

・刀ステ悲伝

逆に7月は実技テストとレポートと筆記テストに追われつつオタク楽しんでました。なによりKが始まった月です!RBは幕開けにふさわしいお祭り作品でした…

そして現地5回ライビュ2回入ったスタライ。現地にいる間はホテルに泊まっていたので幕張に住んでる気持ちになっていて、最後の現地公演のあとは「帰りたくない…」って泣いてました。私がスタライをどれだけ好きかはご存知だと思うのでこのくらいにしておきます。

悲伝……すごく引きずってて……早く新作の詳細出してほしいんですが……これをきっかけに原作ゲームも復帰して、10月の本歌ブーストもあり今も連隊戦頑張ってます。

 

8月

・K7S S:B

・月永レオくんおかえり記念日

7月で燃え尽きたので、夏休みは結構のんびりすごしてました。あくまでオタク的には、で、プライベートは練習バイト練習バイト猫の病院って感じだったんですが…それでもSBは3回行ってました。4連勤と猫の死期とお月見ライブとスタライのWOWOW放送が重なった月末は息してなかったですね。バイト先で熱中症に3回倒れたりもしてたので、8月は精神的にも肉体的にもしんどい月でした。

 

9月

・K7S S:G

・死神の精度

・ヒダリキキ

・ブルフィラ

あんステフェス

・文ステ黒の時代

ひと月置きにアクティブになるオタク。推し俳優のお誕生日月だったので、何度か会ってチェキ撮れたの嬉しかったです。今年も9月前半に舞台観れたらいいな。

あんステフェスは…いろいろありましたが…ライブ自体は概ね楽しめましたし、推しにファンサ貰ったので、当日はそこまで嫌な気持ちにならなかったんですよね。あとこの月もあんスタコラボにたくさん行きました!3周年ショップ、ピューロ、カラ鉄などなど。ブルフィラは10連で全員揃える神引きしたんですが、その後のガチャでことごとく爆死しています。

文ステさいっこーだった……円盤は誕生日プレゼントになる予定です。前述したBEASTのせいで何倍もしんどかった。

 

10月

あんステフェス応援上映

・K7S LSW

・ボルステ

・Switchアルバム

アフタヌーンとホラハロ

応援上映は2回行ったのですが、先に行った上田・安井登壇回では推しでもないのに(そして隣に推してるひとがいたのに)銀劇で1番泣いた女になってしまいました。スタッフさんに本気で心配されるくらい泣いて、立てなくなって、まあ今になっては良い思い出です。

そして10月はロスモワの月!!結局9回ですね、行ったの。スイパラとかKPカフェとかK会とか、映画以外でも楽しめました。そんなさなか観に行ったボルステ、すっかりハマってしまい、あの、アニメ化まだですか?ニコ生のタイムシフトは今年2月ごろまで残ってるそうなのでぜひ!

そして担当ユニットのアルバム~!1ヵ月待った分期待値高かったんですが案の定最高でしたね…この時期自宅のパソコンが壊れてスマホに入れられなかったので、学校行くときもCD持ち歩いてました。アフタヌーンは2018年第三次ガチャ地獄の始まりで、ホラハロは後述する本番とK7Sメモレと重なって非常につらい思いをしました。

 

11月

・本番

・K7S MoR

・明鏡止水

・ブリデ

4日に大学での本番があり、昨年は夏からずっとこのために頑張っていたので、まあ見事に燃え尽きました。実はこのふわふわしたメンタルでメモレとホラハロをキメてしまい、精神がとても危うかったです…さらに第三次ガチャ地獄(明鏡止水)(あんスタ史上1番出なかった)。そして本番終わってから原稿したのでブリデも大変でした。ただ念願のかわいいかわいい装丁で本が出せたのは楽しかったです!

この時期バイトもろくにしていなかったので、手帳がまっしろでした。

 

12月

・K7S CV

あんステMoM

Kが…終わってしまった…CVは最低2回行くつもりだったのに、へまをして初日以降何もできなかったことをまだ公開しています…配信買おう…

バイトが決まったので大体働いてました。働きすぎて体調崩しました。風邪と胃腸炎を併発してしまって、とってもしんどかったです……

ただ月末にMoMに行って、楽しくて、一緒にスイパラとナンジャにも行って、半分以上をバイトと体調不良に費やした冬休みの思い出を作ることができました。

 

 

2018年、総括すると

・あんスタリアルイベントがたくさんあった

・ガチャがつらかった

・K

・舞台はあんまり行けなかった

・本は3冊出した

・体が弱くなった

です!はたちになったというのに自分はなんて未熟んだろうと落ち込む年でもありました。年明けてから1週間経ってしまいましたが、今年はもっと大人に…なれるように…!頑張ります!